夏のノースリーブ女装を阻むものとは?

だってさあ。(いきなりため息

そりゃあね。あたしだってね。17歳の、あの細い、たおやかなカラダのままで。素敵な王子さまに守られて幸せに暮らしましたとさ。っていって生きてこれたら、どんなにかよかったでしょうよ。

でもねえ。

バブル崩壊以降のこの世知辛い世の中をなんとか生き抜こうと思ったら、そりゃあ少しは、逞しくもなりますよ。なっちゃいますよ(´・_・`)二の腕だってね、モリモリと、盛り上がってきますのよ。

「なんでたまにそうやって、場末のスナックのママの愚痴モードになっちゃうんですか(´・_・`)」
「年に2、3回こういうモードになるんです」

そんなわけでですねー。真夏、可愛らしいノースリーブのワンピ着てる女子を見ると、あー、私もこういうの着たい着たい、とは思うんですけどね。腕露出するともう完全に男の腕だもんなあ。それをどうこう見られるっていうより先に、自分で自分を見てゲンナリして女装意欲が低下する(´・_・`)


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でもね。
だからといって筋肉を落とそう!私デスクワークだから筋肉いらないし!というのは大間違いです。ボディビルダーみたいに過剰に筋肉つける必要はないけど、無理してまで筋肉を落とすのは愚行です。

適度に筋肉をつけておかないと、体内の循環機能が低下します。筋肉は人体の中でポンプの動力としての役目も果たしていて、筋肉が落ちることでポンプの出力が落ちるのです。循環機能が衰えると女装にとっては太い二の腕よりもはるかにオソロシイ「お肌ボロボロ」という事態につながります。

いいじゃないですか。二の腕太くっても、それがツヤツヤ、モッチモチしていれば。そうなんです。肉体を健康に保つことが、外見と内面の魅力の土台となっているのです。そのためには少々腕が逞しいくらい、なんだと言うのですかっ

「人生には、最低限必要なものが2つある。ある程度のお金と、多少の筋肉だ」。
これは、かのロヂャ人の愛弟子と呼ばれた女装記者歴30年の平川めぐみ氏の名言です「自分じゃねえか!((((;゚Д゚)))))))」。明るい未来に向かって、蓄えていきましょう。筋肉と、お金。

そして頑張って、お肌露出していきましょう!以上。

(しかしこうして見ると結構アグレッシブに二の腕出しとるな俺…)

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